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Looopでんきの【悪い評判vs良い口コミ】致命的なデメリットとは?

Looopでんきは太陽光や風力などの自然エネルギーを扱う㈱Looopが運営します。

ガスや電力、エネルギーなどの大手が母体ではない、独立系の新電力。基本料金をやめ、使っただけ支払うシンプルな料金体系で知られます。

その特徴や評判はどうなのか、いいも悪いもひっくるめて紹介していきましょう。

Looopでんきの悪い評判&良い口コミ分析!

わかりやすい料金体系のLooopでんきについて、どんな評価がされているんでしょう。まずは悪い評判からみていきます。

Looopでんきの悪い評判をSNSで検索した結果!

新しく始めたプラン「再エネどんどん割」は北海道エリア限定で、2年目から20年目まで毎年0.5円ずつ安くなるプランです。この後全国に広げる予定とか。

当初は32円でスタートし、北海道電力と並ぶまで5年かかる計算です。その間に安い新電力が出てきて乗り換えると、それまでの差損が取り返せないとの指摘ですね。

この制度は我慢比べみたいなもの。継続20年後には1kwh当り10円安い料金になりますが、早くやめるほど損なプランなのは事実です。

でも、やめることを考えなければ、すごく魅力的なプランですよね。

2017/11/26
30分ごとで使用量データ見れるんだけど、
現況みたいにたまに更新が遅れる事があるよ。

2017/11/26
1週間以上更新されないって有りなの…

2017/11/26
まれによくあること

2017/11/26
Looopは関電みたいに細やかではないよ。
引用元:5ch(旧2ch)

Looopでんきは、webで請求額や使用量、節減額がわかるサービスがあります。

利用者には評判がいいメリットなんですが、このように情報更新が遅いという不満が時折見受けられます。他電力でもあるので、システムに共通する不具合なのかも。

Looopでんきの料金は、関東エリアで1kwh26.4円です。一方、東京電力の場合、使用量が120kwh未満では、19.88円+基本料金(15A契約で429円)という料金です。

1人暮らしなどもともと使用量が少ない人では、Looopでんきに変えても安くならない可能性は確かにあるでしょう。

Looopでんきの支払い方法は、クレジットカードのみ。大手電力では一般的な口座振替はできません。

カードを持たない人も少なくないので、支払方法が選べるといいんですけどね。

他に、従来型の紙の検針票が有料(110円)というデメリットもあります。ただし、webからいつでも見られるし、現在の使用状況も見られます。

この点はメリットととらえる人が多いんでしょうか、特に不満を訴える口コミはありませんでした。

Looopでんきのいい口コミをSNSで検索した結果!

今度はいい口コミを集めてきました。

Looopでんきの基本料金ゼロを喜ぶ口コミ

Looopでんきは基本料金がいらないのが最大の特長です。

使っても使わなくても払っていた基本料金は、使用量が少ない人には重く感じられます。それがなくなれば、喜ぶ人は多いでしょう。

しかも、たくさん使っても単価は均一。こっちは多く使う人にはうれしいはずですね。みんなが喜ぶLooopでんきの料金システムです。

2019/02/28
ほぼ空き家の別荘に使ってるけど、年間50円ぐらいでしたねw
たまに掃除機や井戸ポンプ動かすから、少しだけ電気使うから50円ぐらいなんだけど激安www
引用元:5ch(旧2ch)

別荘とか倉庫の電気をLooopでんきにするのはいですね。使った分だけ払えばいいので、基本料金よりはるかに少ない電気代になります。

両親が亡くなった実家の電気代など、何となく基本料金だけ払っている人って多いのでは?そういう人はLooopでんきが絶対お得です。

Looopでんきに変えたら電気代が安くなったという口コミ

Looopでんきに変えた人の感想です。

2017/09/30
使った感想?
旧電力と何も変わらん。
電気代が月2000円ほど安くなっただけ。
引用元:5ch(旧2ch)

Looopでんきに変えても、電気自体には何の変化もありません。2000円安くても、薄暗かったり停電したりは全くなく、変更前の大手電力のときと同じです。

契約手数料など初期費用もゼロなのに、毎月の電気代だけが安くなりました。丸もうけ感、お得感は十分感じられたことでしょう。

Looopでんきを利用してみると、料金が安くなる人が大多数。一人暮らしの人は下がりにくいんですが、ほとんど基本料金だけだった人もかなり下がります。

そして、大家族でなくても、確実に安くなります。数百円の差でも、年単位、5年単位でとらえると思わぬ金額に。変えなかったら永久に旧電力に回っていたお金です。

Looopでんきはガスやソーラーとのセット割もあり

Looopでんきの初期段階では、ポイントやセット割がないのがデメリットでした。その後順次セット割が増えてきています。

現在のガスとのセット割は、東京ガスエリア限定。Looopガスとのセットで、東京電力と東京ガスのセットよりお得なセット割料金が実現しました。

そして、ソーラー発電でLooopでんきに売電すると、ソーラー割、でんち割などで従量料金が最大5円になるセット割が設定されています。

Looopでんきの料金はどれだけ安い?他電力と徹底比較

割安な従量料金で安いのが売りのLooopでんきですが、乗り換えて実際にどれだけ安くなるのか、料金を比較してみましょう。

Looopでんきは1段階の従量料金だけというシンプルな料金構成ですが、地域によって下記のように単価に違いがあります。
※沖縄電力エリアは未対応です

この単価で計算された電気料金を、エリアごとに比較してみましょう。

比べる料金は一般的な家庭用料金で、Looopでんきはおうちプラン、地域電力は従量電灯AまたはBになります。

電気料金は、目安となる使用量に月変動を加味して1年分を計算し、その1ヵ月相当額です。(Looopでんきのシミュレータ使用)

looopでんきと北海道電力を比較

最初は北海道電力エリアです。

電力使用量 Looopでんき 北海道電力
(従量電灯B)
節約
100kwh 3,584円 4,340円 -756円
200kwh 7,166円 7,974円 -808円
300kwh 10,753円 11,957円 -1,205円
400kwh 14,334円 16,083円 -1,749円

北海道エリアでは、使用量にかかわらずLooopでんきの料金が安くなります。使用量が多いほど節減額も大きくなってきます。

400kwhで1年間使ったときの節減額です。

looopでんき年額 北海道電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
172,012円 192,996円 -20,984円 -104,920円

年間で約2万円、5年間では10万円という大きな金額が節減できます。北海道は乗り換えのメリットが特に大きくなる地域なのです。

Looopでんきと東北電力を比較

次は東北エリアです。

電力使用量 Looopでんき 東北電力
(従量電灯B)
節約
100kwh 3,207円 3,645円 -438円
200kwh 6,413円 6,664円 -251円
300kwh 9,623円 9,997円 -374円
400kwh 12,828円 13,552円 -724円

東北エリアはあまり差が出ませんね。でも、Looopでんきが割高になることはなく、どの使用量でも乗り換えメリットが期待できます。

400kwhで1年間使ったときの節減額です。

looopでんき年額 東北電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
153,934円 162,624円 -8,690円 -43,450円

それでも多く使う場合は年間でみると8,700円、5年間では4万円以上が節減できることになります。

Looopでんきと東京電力を比較

次は関東の東京電力エリアです。

電力使用量 Looopでんき 東京電力
(従量電灯B)
節約
100kwh 3,207円 3,625円 -418円
200kwh 6,413円 6,786円 -373円
300kwh 9,623円 10,267円 -644円
400kwh 12,828円 13,979円 -1,151円

このエリアでは、多く使うほど安くなる傾向がはっきり出ています。一方、少ない使用量でもしっかり節約できるでしょう。

400kwhで1年間使ったときの年間節減額です。

looopでんき年額 東京電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
153,934円 167,748円 -13,814円 -69,070円

1年で1万円を超え、5年では約7万円の節約が可能です。

Looopでんきと中部電力を比較

次は中部エリアの比較です。

電力使用量 Looopでんき 中部電力
(従量電灯B)
節約
100kwh 3,207円 3,748円 -541円
200kwh 6,413円 6,813円 -400円
300kwh 9,623円 10,107円 -484円
400kwh 12,828円 13,566円 -738円

このエリアでは、使用量で余り差がつかない傾向です。むしろ100Kwh程度の少ないほうが、基本料金ゼロの節減効果が出やすいようです。

400kwhで1年間使ったときの年間節減額です。

looopでんき年額 中部電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
153,934円 162,792円 -8,858円 -44,290円

400kwh(4人家族程度の使用量)で、年間約9千円ほど節約になります。乗り換える価値は十分ありますね。

Looopでんきと北陸電力を比較

次は北陸エリアで比較します。

電力使用量 Looopでんき 北陸電力
(従量電灯B)
節約
100kwh 2,588円 3,175円 -588円
200kwh 5,174円 5,782円 -608円
300kwh 7,764円 8,535円 -771円
400kwh 10,350円 11,383円 -1,034円

北陸エリアは、使用量に応じて節約額が増えていきます。また、一人世帯相当の少ない使用量でも、電気代を減らせるでしょう。

400kwhで1年間使ったときの年間節減額です。

looopでんき年額 北陸電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
124,194円 136,596円 -12,402円 -62,010円

家族が多い家庭では、年額で12,000円ほどの節約が期待できます

Looopでんきと関西電力を比較

関西エリアの比較です。

電力使用量 Looopでんき 関西電力
(従量電灯A)
節約
100kwh 2,721円 2,560円 161円
200kwh 5,441円 5,647円 -206円
300kwh 8,165円 9,007円 -842円
400kwh 10,884円 12,564円 -1,680円

このエリアは、使用量の違いによる節約格差が大きいですね。そして、100kwh程度では関西電力が安くなります。

この理由は、関西電力では低使用量の基本料金、従量料金とも安いため。Looopでんきの基本料ゼロと差がつかず、従量料金はLooopの一律料金が高いんです。

この現象は、同じ理由で中国、四国電力でも見られます。3つのエリアでは、使用量が少ない一人世帯の人にはおすすめできません。

400kwhで1年間使ったときの年間節減額です。

Looopでんき年額 関西電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
130,610円 150,768円 -20,158円 -100,790円

多く使う場合では年間2万円、5年で10万円と北海道と並ぶ節約額で、乗り換えメリットは最大になります。

Looopでんきと中国電力を比較

次は中国エリアの比較です。

電力使用量 Looopでんき 中国電力
(従量電灯A)
節約
100kwh 2,964円 2,618円 346円
200kwh 5,927円 5,897円 30円
300kwh 8,894円 9,373円 -479円
400kwh 11,856円 12,966円 -1,110円

このエリアは、使用量が100kwh程度では中国電力が安く、200kwhでもほぼ同レベル。300kwh以上でないとLooopでんきのメリットはありません。

関西電力と同じく、少人数の家庭にはおすすめできませんね。

400kwhで1年間使ったときの年間節減額です。

looopでんき年額 中国電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
142,272円 155,592円 -13,320円 -66,600円

年額、5年額では、このように他のエリア並みの節減額が見込めます。

Looopでんきと四国電力を比較

次は四国エリアです。

電力使用量 Looopでんき 四国電力
(従量電灯A)
節約
100kwh 2,964円 2,727円 237円
200kwh 5,927円 5,950円 -23円
300kwh 8,894円 9,457円 -563円
400kwh 11,856円 13,160円 -1,304円

このエリアも関西、中国エリアと同じパターンです。少量では高くなってしまいますが、多くなるとしっかりした見返りが期待できるでしょう。

400kwhで1年間使ったときの年間節減額です。

looopでんき年額 四国電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
142,272円 157,920円 -15,648円 -78,240円

年間だと、これだけ大きな節減ができるので、人数の多い家庭にはおすすめですね。

Looopでんきと九州電力を比較

最後は九州エリアで比較します。

電力使用量 Looopでんき 九州電力
(従量電灯B)
節約
100kwh 2,843円 3,365円 -522円
200kwh 5,684円 6,119円 -435円
300kwh 8,532円 9,115円 -583円
400kwh 11,370円 12,279円 -909円

九州エリアでは、どのランクの使用量でもそこそこのメリットが期待できそうです。乗り換えがマイナスになる可能性は少ないでしょう。

400kwhで1年間使ったときの年間節減額です。

looopでんき年額 九州電力(年額) 差額(年額) 差額(5年分)
136,441円 147,348円 -10,907円 -54,535円

年額にすると最大1万円の節減効果が期待できます。5年たつと5万円にもなるので、節約しないともったいないですね。

乗り換えメリットはどのエリアも十分あり

各エリアの節減額を試算してみたら、最大で年間2万円にもなりました。程度の差はあるものの、どのエリアでもLooopでんきを選ぶメリットはあるでしょう。

面倒がらずに乗り換えて、この先何十年にもわたるメリットを受け取りましょう。
ただし、条件によってはLooopでんきが高くなることがあるので要注意です。

Looopでんきのデメリット(契約前の注意点)をチェック!

お得なLooopでんきでも、いいことずくめではありません。注意すベきこともあるので、契約する前に次のポイントを見直してください。

契約アンペアによってはLooopでんきが高くなる

大手電力会社と20アンペア以下で契約している場合、Looopでんきに変えると電気代が高くなることがあります。

1人世帯では、20アンペア以下の契約がよくありますね。この場合、基本料金は300~400円ぐらいで、ゼロ円のLooopでんきとの差が小さくなるんです。

さらに、大手電力の従量単価は18~19円と安く、Looopでんきの均一料金24~26円を下回ります。

こういった条件の元で、120kwh前後の使用量の人が乗り換えると、Looopでんきのほうが数百円高くなる可能性があります。

料金構成の違いでLooopでんきが高くなるエリアがある

関西、中国、四国の3電力は基本料金制度が少し違っていて、アンペア制ではなく最低料金制です。

例えば関西電力の場合、最初の15kwhまでが341.02円の基本固定料金、15~120kwhまでが20.32円の従量料金になります。

一方のLooopでんきは22.4円(関西)~24.4円(中国・四国)の固定料金なので、120kwhまではどうしたって勝負になりませんよね。

西日本の3電力エリアでは、少量しか使わない人はLooopに乗り換えはおすすめできません。

looopでんきのメリット(おすすめしたい人)とは?

Looopでんきは、おうちプランとビジネスプランから選ぶシンプルな料金体系です。

どちらも基本料金なしで一律の従量料金。使っただけ払う、わかりやすい料金構成で、特にたくさん使う人に高く評価されています。

それ以外にもあるLooopでんきのメリットを紹介しましょう。

Looopでんきは解約自由

Looopでんきの契約は1年契約ですが、何もしないと自動的に継続されます。

継続期間の縛りがないので、止めたい時だけ連絡すればすぐに希望する電力会社に変更が可能です。

しかも、違約金や事務手数料、工事費用などの諸経費は一切発生しません。

いつでも簡単にやめられるので、気になったらとりあえず契約してみるといいでしょう。迷っていても結論は出ないと思いますよ。

Looopガスとのセット割で光熱費を節減

Looopでんきにはセット割りがない時期がありましたが、今は東京ガスエリアでガスのセット割が利用できます。

Looopでんきのライバルで、あしたでんきという新電力があります。この会社も基本料金なしで従量料金だけ。しかも単価が安いんです。

区分 Looopでんき あしたでんき
(標準)
基本料金 0円 0円
電力量料金 26.4円 26円

別に、700kwh以上の大口利用者向けで、基本料3000円+従量21.5円というプランもあって、電気代だけではLooopでんきは負けています。

ところが、Looopでんきにはガスとのセット割があり、これだと従量料金が26円と、あしたでんきと同額になります。

さらに、ガス代自体も安いので、光熱費全体で節減できるのが強みですね。

ちなみに、Looopでんきのガスセット割は、東京ガス、東京電力がそれぞれ設定した電気・ガスセット割よりもお得になる料金設定です。

トラブルでも安心の無料駆けつけサービス

Looopでんきは知名度があまり高くありません。独立系ゆえの宿命なんですが、だからって不安なことはありません。

もし電気系統に何かトラブルがあれば、すぐに無料で駆けつけるサービスがついています。

何のトラブルでも、家へ来てもらえば出張費用が必ずかかります。でも、Looopでんきなら、一切無料でトラブルを解消してくれます。

「運賃が安いからサービスは有料でいいよね」などという格安航空会社みたいなことはありません。

Looopでんきのキャンペーン・キャッシュバック

Looopでんきのキャンペーンは、断続的にたびたび実施されています。

looopでんきのキャンペーンってどんなの?

最近実施されたキャンペーンでは、次のようなものがありました。

  • 新生活応援キャンペーン…新入学、新卒向け販促
  • 在宅応援キャンペーン…コロナ禍の協賛
  • 真冬の節電大作戦…節電を呼びかけ

もらえるのはQUOカードなので、実質キャッシュバックですね。金額が4000円とか8,000円など、かなりお得な内容です。

また、新商品キャンペーンもあります。北海道限定ですが、「再エネどんどん割」の開始キャンペーンで契約者に1ヵ月の電気代を無料にしました。

キャッシュバックもある

新規契約者を対象に、クーポンコードが配布されています。これはLooopでんきが直接配布するのではなく、ブログサイトなどPRページから配布されます。

PRサイトのクーポンコードを使って、公式サイトから契約した人にQUOカードがキャッシュバックされるしくみです。

金額はビジネスプランが8,000円、それ以外が4,000円と、かなり高額なキャッシュバックですね。

直接公式サイトへ行ったのではもらえないので、Looopでんきを紹介しているサイトでクーポンコードを捜してみましょう。

Looopでんきの【画像付き】申し込み方法解説

では、公式サイトから行う契約申し込み手続きを説明しておきます。入力項目が多いので、時間に余裕があるときにしましょう。

youtubeに動画があるんですが、今の画面と少し違うので、画像で説明しておきますね。

動画はこちらです。

画像での説明はここからスタートします。

必要なものは、現在の電力会社の検針票とその画像(途中でアップロードを要求されます)、それにクレジットカード(支払いはクレジットカード限定)です。

手順はこの通りに進みます。下へスクロールします。

最初に重要事項を確認し、チェックを入れます。続いて他電力からの乗り換えか新規を選びます。今回は乗り換えで、オレンジのボタンを押します。

現在の契約内容の確認です。検針票を見ながら、必要事項を入力します。

最後に検針票の画像をアップロードして、次の画面へ移ります。

次は契約者の情報入力画面です。

次の画面へ移動して、申込者情報の入力を続けます。

ここでクーポンコードを入力します。PRサイトなどで配布しているコードですね。入力すると、QUOカードがもらえるのでお忘れなく。

次の支払方法は、選択の余地はありません。クレジットカード払いだけなので、次の画面でカード情報を入力します。

カードの内容を入力して保存ボタンを押します。

内容を確認して、送信ボタンを押せば入力完了です。

しばらくしたら、申し込み完了メールが届きます。これで手続きが終了しました。もし何も届かない場合は、「お問い合わせ」の電話番号に電話してください。

looopでんきまとめ

Looopでんきについてじっくり見てきました。

Looopでんきで評判がいいのは、基本料金がゼロなのと、従量料金が一定な料金システムです。

これで喜ぶのは、使用量が多い人ですね。多く使うほどお得感が増すので、大家族や店舗兼住宅の人が喜びます。あと、基本料金以内で済む人も、無駄がなくなりました。

一方で、少量しか使わない人は逆に高くなることもあるので要注意です。

お得な料金では、ガスとのセット割や再エネどんどん割、それにキャンペーンやクーポンコードもあります。

情報をしっかり集めて、Looopでんきで安い電気代のメリットを目いっぱい受け取ってくださいね。

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